加藤 るみのダイアリー一覧
加藤 るみCカップ|T156|B85|W54|H86
年齢22歳
興味あるプレイやっぱりイラマチオが・・・
おすすめポイントスケベ全開!重要文化財指定の美尻!
好きなプレイイラマチオで感じちゃいます♪
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3/17 09:35
本日急遽…///
三度の飯よりイラマすき!!
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみですヽ(*´v`*)ノ
今日はお休みの予定だったんですが…
午後の予定がなくなってしまったので急遽五反田に遊びに行くことにしましたー!!
天気もいいし、五反田に寄り道して貰えたら嬉しいです♪♪
来週あまり遊びに来れないかもしれないので今週はたくさん五反田に遊びに行く予定です(∩´∀`∩)
ご主人様にいっぱいぐちゃぐちゃにしてもらえますよーに...///
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3/16 18:34
《妄想小説日記》まっちんぐ-るみ視点①-
ご主人様に調教して頂きヘロヘロになってベットに転がる私。
そんな私の頭を撫でながらご主人様がニヤリと笑う。
「るみ。ちょっと変わったことをしてみようか」
と私の目の前にオモチャをだす。
「これはねスマホで遠隔操作出来るオモチャなんだ。これで離れててもるみに調教ができるね」
そう言って笑うご主人様。
私の頭の中ではそのオモチャを装着してご主人様とお出かけするそんな妄想が広がり始めた。
「それでね…るみにはこのアプリを登録して欲しいんだ」
目の前に出されたスマホの画面にはあるマッチングアプリが表示されていた。
『え…??なんで…ですか??』
ご主人様に私はもう捨てられてしまうのかそう思うと喉がギュッと締め付けられ涙が出そうになった。
そんな私の気持ちを察したのかご主人様の頭を撫でていた手が頬を伝い唇に触れる。
「るみ。るみは変わらず私の奴隷だよ。だからこそだよ。私に見られながら君はこのオモチャを装着した違う男とデートするんだ。」
ご主人様からの思いがけない命令に戸惑う…。
放心状態の私にアプリをダウンロードし登録させるご主人様。
ご主人様に言われるがままスマホを操作する。
私の手の中にあるスマホをご主人様がスルッと持ち上げパパっと画面をスワイプしていく。
私はただただそんなご主人様の横顔を見つめるしか無かった。
私の手の中に戻ってきたスマホの画面にはマッチした男性と会う約束まで交わしたメッセージが表示されていた。
『明後日、君はこの男と会うんだ。これを装着してね。ちゃんと見てるからね』
私の耳元でご主人様は優しい口調でそう囁き、私の手に遠隔ローターを置いた。
つづく…

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3/16 10:37
足ピン癖を治したい。
三度の飯よりイラマすき!!
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみですヽ(*´v`*)ノ
最近花粉にやられて自慢のお肌が荒れてて悲しい(´;ω;`)
目の周りがヒリヒリ…
今年始まるの早かったから早めに花粉の時期が過ぎ去ることを祈ってます。
さて♪♪
昨日はお休みだったのですがるみの妄想日記を更新しましたー!!
もう読んで頂けましたか??
今回は男性側視点のお話でしたが…
今日はるみ目線のお話を更新出来たらいいなぁって考えてます!
なので今のうちに昨日の日記を読んでおいて貰えたらより一層楽しめるかなぁって思いますヽ(*´v`*)ノ
るみはこれから五反田に向かいます!
生憎の雨ですが、こんなお天気だからこそるみととことんえっちなことをするというのアリだと思います(*´艸`)
えっちなことをした後にお風呂に入るとより一層整うらしいのでお試しあれーヾ(*´∀`*)ノ
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3/15 09:10
《妄想小説》まっちんぐ-男性側-
今日はマッチングアプリでマッチした子と会う日。
待ち合わせ場所に向かうとスマホを見ながらきょろきょろしてる女の子がいる。
「あの…るみさんですか??」
声をかけた女の子が顔をパッとあげた。
『あ!!初めまして!』
「今日はよろしくお願いします」
挨拶を交わしている途中彼女の体がビクッと震えたようにみえた。
「あの…大丈夫ですか?」
『あ、はい!すみません!行きましょっか』
今日は初めてということもあり、映画を見に行くことになっている。
映画館に向かう最中彼女は時々体をビクンっと震わせてそれを隠すように顔を俯かせている。
もしかして具合でも悪いのかな?
そう思いながらも映画館に向かう。
「座席どこら辺がいいとかありますか??やっぱ真ん中らへんですか??」
『あ…いや…あのー…1番後ろの端っこがよく…て!!…んぁ///ごめんなさい!!ちょっとお手洗い行ってきてもいいですか?』
「あ、じゃぁチケット買っておきますね」
やっぱりおかしいよなぁ…
具合い悪いのかな??
チケットを買いるみさんの戻りを売店に並びながら待つ。
『お、お待たせしました///』
「あの、体調大丈夫ですか??」
『はい、大丈夫です!』
座席に座り映画が始まるまで会話をし、楽しそうに笑う彼女をみてたら具合いはよくなったんだなと思った。
だけど、それはまた…
映画の本編が始まりしばらくしてそれはまたやってきた。
体を震わせ下を俯き必死に声をおさえている。
上映中ということもあり彼女の耳の近くで「あの…大丈夫ですか?」とそっと聞いた。
彼女がパッと顔を上げると目がうるうるとし下唇を噛みながら僕の腕をギュッと掴んだ。
!?これはただ事じゃない!そう思い
「外でますか?」と声をかけると…
ぷるぷると首を横に振る。
彼女はグッと僕の腕を掴んで引き寄せた。
『ごめんなさい…。ご主人様の命令で…』
「ご…ご主人…さま??」
戸惑う僕の手を彼女は自分の下腹部にそっと当てる。
映画のスピーカーの重低音とは違う振動が僕の身体に伝わった…。
つづく。

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3/14 13:21
縛って…。
ドラマとかでヒロインが捕まって拘束される
そういう場面で昔からドキドキしていました。
ごっこ遊びする時も捕まって縄跳びとかで縛られるの嫌がりながらも本当は嬉しかった。
今思うとその頃からるみはちょっと変態の道に足を踏み入れてたのかもしれない…。
今も変態にすくすく育ってます。笑












