加藤 るみのダイアリー一覧
加藤 るみCカップ|T156|B85|W54|H86
年齢22歳
興味あるプレイやっぱりイラマチオが・・・
おすすめポイントスケベ全開!重要文化財指定の美尻!
好きなプレイイラマチオで感じちゃいます♪
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3/3 01:25
段々と色付く...///
三度の飯よりイラマすき!!
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみですヾ(*´∀`*)ノ
るまのまん丸お尻。
叩くとあかーくなって本当に桃みたいになるんです...///
スパンキングされた後ジンジンとするお尻をご主人様がやさーしく触る。
いつも以上に敏感になってるからかビクビクしてしまう(*´艸`)
それがまた堪らない!!!
これこそがご主人様からの飴と鞭!!
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3/2 10:27
こんなに垂らして…///
三度の飯よりイラマすき!!
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみですヾ(*´∀`*)ノ
今日もポカポカで上着なくても寒くなくて嬉しいです(*´艸`*)
花粉で鼻がむずむずするのが気になりますが…笑
それ以外は元気で昨日のイラマのことを思い出してニヤニヤしながら準備してます(*´艸`)
ゆっくりるみの喉奥に入ってくる感覚…
私の口から最初はポタポタと垂れていたヨダレが段々と粘度を増していく…
苦しくて呼吸をした時に私のヨダレがプクーっと風船の様に膨らむくらいねっとりと…
ご主人様に喉奥を支配されている証。
たまらなく…すき。
ふふ...///
今日もご主人様と素敵な時間を過ごしたいなぁ(〃ω〃)
来週あまりちゃんと五反田に来れないので時間を見つけてるみに会いに来てもらえたら飛んで喜びます(∩´∀`∩)
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3/1 18:41
忠犬るみ。
三度の飯よりイラマすき!!
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみです(∩´∀`∩)
2月もたくさん可愛がって頂きありがとうございました(*´艸`)
バレンタインに便乗しご主人様にいつもの感謝と愛をお伝え出来たかなぁ??
今日から3月。
今月もご主人様とたっくさんえっちなことを出来たらいいなぁ...///
るみはいつでもご主人様の帰りをいい子に待ってます(*˙꒳っ|チラ
といいながら…
来週はあまり五反田に遊びに来れず(´;ω;`)
このままだと1日しか五反田に遊びにいけない!!ってなってしまったので、
夜の短い時間も追加しました!
3日16:00-
4日12:00-
5日17:00-
7日17:00-
お仕事帰りにるみに会いに来て頂けたら嬉しいです♪♪
あまり五反田に来れない分日記やSNSの更新は頑張りたいと思うのでお仕事の息抜きにそちらも見て貰えたら嬉しいです(*´艸`*)
お会い出来た時はたっぷり調教してください...///
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3/1 11:34
今日のおやつは??
三度の飯よりイラマ好き!!
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみですヾ(*´∀`*)ノ
えっちなコスプレをまたもや入手しました(*´艸`)
どこがえっちなのかはまだ秘密ですが…
ヒントはファスナーです(∩´∀`∩)
嬉しいことに撮影オプションつけてくださるご主人様がるみの持ってるコスプレで撮影したい!!と言ってくださいます(〃ω〃)
早めにメッセージ頂けたらコスプレお持ちすることが可能なのでぜひヾ(*´∀`*)ノ
今日はおやつの時間から五反田に行きます(*´艸`*)
今日のおやつはぜひるみを選んでください...///
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2/28 15:32
《妄想小説》玩具にされた日。
大学の総務課で働き始めてもうすぐ1年。
学生がよく相談に来てくれる位には信頼されるようになってきた。
「加藤さんちょっといいですか??」
最近よく相談にくる3年生。
今日は学生達が就職関係できててガヤガヤしている。
『わかった…じゃぁ、こっちのカンファレンス室で話そうか』
『ここ、座って』
言われるとおり席に着く学生の横に座る。
「…」
『どうしたの??』
俯く学生の顔を覗き込む。
学生の口角が上がりニヤリと笑った。
その顔を見てなんだか嫌な予感がした。
学生はスマホをこちらに向けた。
そこには私が内緒でバイトをしている所の写真だった…。
『なっ!?!?なんで?!?!』
驚き言葉を失う私の背後にまわり、
ぐっと抱き寄せ顔の目の前に私の写真を見せつける。
「これって加藤さんですよね?こんないやらしい格好して何してるんですか?」
「この写真よく撮れてるでしょ?この写真学校の掲示板に貼っちゃおうかなぁー…」
『やめて!!!』
「シーっ!!!静かにしないと人が来ちゃって見られちゃいますよ?」
『何が目的なの!?』
「僕ねー就活中なんですよ。なかなか上手くいかなくてストレス溜まりまくりで。僕のストレス発散の玩具になってくれればこの写真消してあげてもいいよ」
『お…もちゃ??』
頭にハテナが浮かぶ暇もなく私の口に思いっきり学生のモノが入ってくる。
逃げようと体を動かす私を壁に追いやり逃げる隙など与えない。
く、苦しい!!
私の頭を押さえつけ学生が腰を激しく振る度にカンファレンス室にいやらしい音が鳴り響く。
出し入れされる度私の口からダラダラとヨダレが垂れる。
学生のが喉奥で勢いよく発射した…
『ゲホッ…約束…約束通り写真消してください!』
そういう私の頬にヨダレまみれのアソコを擦り付け
「まだ消さないよ。だってこの玩具気に入っちゃったから。僕の玩具なんだから僕が飽きるまで思う存分使わせてもらうよ」
そういうと私に再びスマホの画面をみせた。
そこにうつってたのは、学生のを喉奥まで咥えヨダレを垂れ流すいやらしい私の姿。
この日から私は学生の性処理○隷になったんだ…。
つづく…??












