激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

五反田店

イラマチーオ 五反田店 03-5791-3078 営業時間:10:00~23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

ダイアリー

加藤 るみのダイアリー一覧

加藤 るみCカップ|T156|B85|W54|H86

年齢22歳

興味あるプレイやっぱりイラマチオが・・・

おすすめポイントスケベ全開!重要文化財指定の美尻!

好きなプレイイラマチオで感じちゃいます♪

  • 3/7 21:26

    せんせぇ、布が…足りませんPart1

    身体測定だってあれほど言ったのに体操着忘れただと?!
    加藤!お前は…まったく。とりあえず、これ貸すから着替えてこい。
    「はぁーい」
    ドンドンドンドンドン!
    おい!加藤!さっさと出てこい!
    「で、で、出れませんっっ!」
    出てこないなら勝手に入るからな!
    「だ、だめぇー…せんせぇ…これ布が足りなくて隠れません///」
    仕方ないだろ?体操着忘れたお前が悪いんだ!
    そんなことより!加藤のカバンの中にこんなものがあったんだけどこれはどういうことなんだ?
    「ひ、ひどい勝手に…」
    これはなんなんだ?言ってみろ!
    「手かせと…アイマスクとディルドと…」
    こんなもの学校に持ってきて、体操着忘れてって…さすがに見逃すことできないな。校長に報告することになるし、卒業も無理だな!
    「そんなぁ…言わないでください!卒業できないと困るんです」
    …だったらわかるよな??
    先生がニヤリと笑いいやらしい手つきで体を撫で回す。
    これから起こるであろう事を悟り、恐怖なはずなのに…何故かドキドキしている自分がいた…

    つづく(*´ `*)ノ(笑)

  • 3/7 00:36

    久しぶりに垂らして頂きました

    こんばんは。
    加藤るみです。

    久しぶりに五反田に伺い、なんか少し離れてただけで動きがぎこちなくて変だったかもしれないと今更ながら恥ずかしくなっています。

    今日は久しぶりに蝋燭をたらしていただきました(〃艸〃)

    目隠しされ、口枷をして電マを当てられ、いつ垂れてくるかわからない恐怖と、アソコに当たる気持ちいい刺激に頭がおかしくなりそうでした(〃艸〃)
    仁王立ちになるご主人様のを咥え、ご主人様がイクまでお尻にぽたぽたと垂らされる度にビクっとしてしまう。ご主人様をイカせるのが先か蝋燭がなくなるのが先かどっちかなって言われた時は更に興奮してしまいました(〃∀〃)
    やっぱりるみはこういうことが好きなんだなと実感したそんな一日でした( ´∀` )
    日付変わりまして、今日、明日と五反田に伺いますので、よろしければるみの口をめちゃめちゃにしてください(///ω///)

  • 3/6 06:39

    本日

    おはようございます!
    本日もともとあった予定がキャンセルとなってしまったので、急遽ですが五反田に行くことになりました(*´ `*)ノ

    なんだか久しぶりなので緊張してますチラ…(´ ・ω|
    緊張をほぐすために盛大に喉奥ヲ犯していただけたら幸せです(〃艸〃)
    11:30~伺いますのでお時間合いましたらぜひるみの口を使ってください(〃∀〃)

  • 3/4 21:51

    久しぶりに…

    こんばんは!
    加藤るみです。
    とっても久しぶりに日記を書いています。
    上手く書けずに何度も書いては消してを繰り返していた最近…
    今週久しぶりに五反田へ行くことになりました。
    7日、8日に伺いますので、久しぶりにるみの口を思い切り可愛がって頂きたいです。
    しばらく、ヨダレが自分の体をつたうようなイラマをしていないのでもう口が限界だ!!とご主人様の硬く熱いモノを欲しがっています///
    久しぶりに跨られて奥まで犯されながら、下半身は電マを自分で当てるというオナマチオがしたいです(〃∀〃)
    あぁ///考えただけでドキドキしちゃいます(*/ω\*)
    木曜日と金曜日にるみの口を使ってください。
    お願いします///

  • 2/7 14:08

    違うんです…ホントに欲しいのは…

    「るみ。ちゃんとご奉仕できるのか?」
    はい…一生懸命頑張りますっ
    「るみはご主人様の性処理奴隷なんだよ。それをちゃんと自覚しないといけないんだ」
    はい…
    「じゃぁーまずはこれでちゃんとご奉仕できるか証明しなさい」

    口の中にバイブが入ってくる
    「ご主人様がいいというまで離したら行けないんだよ」

    口の中で動き出すバイブ

    んんーーーっっ!!
    「まだだよ、るみ」

    カチッカチッ
    更にふるえが強くなるバイブ
    るみが欲しいのはこんなつめたいバイブじゃない…ご主人様の熱くてかたい///
    目の前に欲しいものがあるのに…
    お願いです…ご主人様のをください。