加藤 るみのダイアリー一覧
加藤 るみCカップ|T156|B85|W54|H86
年齢22歳
興味あるプレイやっぱりイラマチオが・・・
おすすめポイントスケベ全開!重要文化財指定の美尻!
好きなプレイイラマチオで感じちゃいます♪
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8/27 19:05
*僕の彼女の妹*
ピンポーン
『はーい』
「よっ!!」
玄関から出てきたのは僕の彼女の妹。
同じ高校に通う僕の後輩でもある。
『あれ??どーしたの??』
「あ、えっと今日約束してて来たんだけど…まだ帰ってないかな??」
『まだ帰ってないんだけどよかったら中で待つ?暑いし』
「ありがとう」
何度か彼女の家には遊びに来たことがありご両親とも仲良くさせもらうくらいにはなった。
「お邪魔しまーす…あれ?誰もいないの??」
『あー。今は私だけ!もうすぐ帰ってくると思うよ』
『あ、ねぇねぇゲーム得意だったよね?ゲームしよーよ!』
誘われるがままソファーに座らされてリモコンを渡される。
るみは僕の脚の間にちょこんと座り、上を向き僕に向かって
『このゲームお姉ちゃんめっちゃよわよわでつまんないのぉー』とケラケラと無邪気に笑う。
(あ。やべぇ…)
るみはざっくり襟のTシャツでこっちをみるから僕からは谷間がしっかりと見えている。
そんな所を見ているなんてるみは思ってはいないだろう…そう思っていた。
その後も『きゃぁぁーダメダメまってぇー』『あぁ!!今のずるいよー!!』とかいいながら僕の脚に体重をかけてきたりする。
無防備で無邪気なるみ。
僕の彼女とは見た目も性格も真逆だ。
『ねぇ…もうお姉ちゃんとえっちしたの??』
「!?え!!なっ、な、なに!?」
『あははwなに慌ててんの??わかりやすーい』
「おい!先輩をからかうな!」
『…だってこの間みちゃったんだもん。おねぇの部屋で2人がキスしてんの』
「え!?みてた!?!?」
『ねぇねぇ、るみともして欲しい…』
「へ!?なに言って…」僕が言い終わる前にもうるみは僕の膝の上乗っていた。
「ちょっ!!からかうなって!まぢで!」
『…本気だよ?それにここは嫌がってないみたいだよ?』とニヤッと笑い僕のアソコをそっと触れる。
「こら!!やめろって!!」
『やだぁ!やめないっるみ喜んで貰いたくて勉強したんだもんっ』
ファスナーをおろし僕のアソコをズボンから取り出し口へと運んだ。
『んッ…』
「だ、だ、だめ…だって!」
『男の人は奥までが好きでしょ??』
そう言って僕のアソコを奥まで咥え涙目でこちらを上目遣いで見てくるのをみて僕の理性が飛んだんだ。
「るみが悪いんだからな!!」るみの頭を掴み激しく振った。
まだ彼女ともしてない事を彼女の妹にしている。そう考えただけでもうおかしくなりそうだった。
るみの口からはダラダラとヨダレが垂れ、涙も鼻水も出ている。
『まってッ苦し…ッ』
逃げようとするるみの頭を掴み喉の奥へと僕のものを突っ込み果てた。
その日から彼女には言えない秘密の関係が始まったんだ…
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8/27 14:01
*セーラ服と赤い縄*
手枷、足枷も好きだし縄で縛ってもらうのも好きです(*´ `*)
着衣で縛られて縛られた縄の上から服を乱されるのってとってもとーってもえっちじゃないですか!?
るみ好きなんです…///
そして大好きなクリちゃんに電マを当てられたら…///
気持ちいいだろうなぁ(〃ω〃)
想像しただけで悶々しちゃいますね…///
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8/27 09:35
*どっちかなぁ??*
おはようございます♪♪
三度の飯よりイラマすき(*´v`)
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみです(〃ω〃)
昨日はハリーポッターの舞台を見に行ってきました(*´∀`*)
とってもよかったのでまた行きたいです(*´ω`*)
次はもう少し近くでみたい!!って思ったんだけどSS席のチケットはもう手に入らないからかなしい…
やっぱり何事も行動にすぐうつすって事が大事ですね!!
最近お会いできてないご主人様っ!!
るみに会いに来てくれたら嬉しいです(*´ `*)
このおしりの写真どっちがるみのお尻だかわかりますか??
正解できたご主人様にはるみからプレゼントがありますよ(〃ω〃)笑
正解は…
お昼頃Twitterに載せときますね(*´∀`*)
Twitterは→@RumiKatou05
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8/26 10:07
*インペリオ!!!*
おはようございます♪♪
今日は舞台を見に行きます(〃ω〃)
実は舞台をみるの大好きなんです(*´v`)
舞台とかミュージカルとか大好き人間♪
だから今日がとっても楽しみでした(*´ `*)
なんの舞台をみるかは…写真をみたらなんとなくわかりますか??
そうです!ハリーポッターです(*´∀`*)
ちなみに今日の日記のタイトルはご主人様に掛けてもらいたい魔法です(〃ω〃)
わかるご主人様がいてくれたら嬉しいです(*´ω`*)
それではいってきます(*´ `*)
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8/25 17:04
*訪問販売にはご注意ください*
ピンポーン…
ガチャ…
『あっ、こんにちは!私訪問販売に伺わせていただいた加藤るみと申します』
「訪問販売??そういうのは結構…」
『あのっ!お話だけでも…ダメ…でしょうか??』
腕を捕まれ引き寄せられた。
上目遣いで懇願するセールスレディー。
「ま、まぁ…話だけならー…」
『ありがとうございます!!』
「それで訪問販売ってなんの訪問販売なんだ?」
『それはですね…』
そういうとセールスレディーはカバンの中から商品を取り出した。
「!!」
『こちらが我社の新商品となります』
「え。これって…大人の…」
『はい!大人のおもちゃです!』
「いや、ちょっとこういうのは…使い方もわからないし…」
『あ、あのっ…私が使い方を今から目の前でお見せするので購入を検討してくださいませんか??』
「え!?目の前で!?いや、でも…」
ブゥン……
『このスイッチを押すとこのように動き出すので…』
「あ、ちょっと!!!」
スカートをゆっくりめくり動き出したオモチャを秘部へと当てだしたるみ。
『んッ…こ、ここに当てると女性は気持ち…いいんです…///』
「ちょっとよく見えなくて…」
『わ、わかりました…でもちゃんと購入検討してくださいね』
パンストをスルスルと膝まで下ろしショーツの上からでもわかるるみの割れ目。
思わず手が伸びた。
『アァっ!』
「え。濡れて…る?」
『申し訳ございません…指汚してしまいましたね』
そういうと手を取り指をペロッと舐めるるみをみて理性が飛んだ。
ドンっ!!!
『はぅっ!!』
壁に押し付けられ声を上げたるみの口にギンギンのアソコを取り出し無理やり突っ込んだ。
『ふぇ!?やめ…てっ』
「やめて??いやいや、こうなったのは君のせいなんだよ??ちゃんと責任とってくれないと。」
『やぁっ…』
「ほら、この口で俺をイかせたらこのオモチャ買ってやるからさ!」
『や、約束ですよ…』
るみの頭を掴み激しく腰を動かした。
くちゅくちゅと嫌らしい音をたてるるみの口からダラダラとヨダレが垂れ落ちる。
「よしよし…頑張れ。離すなよ!」
涙目になりながら必死に咥えるるみにオモチャを当てる。
『あぁぁぁっ!!!!』
「あーぁ。離した上にイッたの?」
『も、申し訳ございませんっ』
「これはもうお仕置だね。これから毎週ここに営業にくるんだよ?」
こうしてセールスレディーはお客様からご主人様へと変わった男の言うことをきく日々が続いていった…。












